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2010年11月4日

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ストックホルムのアンティックショップにあったペンダントトップとブローチです。

どこかで見たことのある模様ですね(笑)

陶器の破片で作ったもののようで、エッジは処理済みです。

アンティックショップでは老若男女、本当に幅広い年代の人たちを見かけました。

アンティックといっても骨董ではなく、

「セカンドショップ」として、利用をしている感じでした。

良いものを手頃な値段で必要なものだけ購入し、長く使う・・・

そんな生活がおそらく日常として根付いているのだと思います。

「断捨離」なんていらないんでしょうね・・・

この小さな愛らしい破片をみていると、スウェーデンの人々のものを大事にする

気持ちが伝わってくるようです。

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